169cm
物心つかぬうちに両親を戦火で失い、周囲に疎まれ失意の幼少期を過ごす。 その不幸な生い立ちもあってか、冷めたシニカルな忍として粛々と忍務をこなす。 くのいちとしての任務に備え、日々訓練を怠らないためスタイルは抜群。 その身に荒神・炎帝朱鳥 を宿して 荒人神 となった。 “朱雀の炎” と呼ばれる消えない炎を自在に操ることができる。 荒人神となり他人との接触が難しくなっているため、いまだ処女。 「朱雀の炎にその身を焼かれたければ、かかってくるが良い!」