斉藤 一
新撰組 副長助勤 撃剣師範 明石藩の足軽の家に生まれる。 最初は山口一と名乗っていたが、ある事情により斉藤一と名乗るようになった。 当時では珍しい左利きだったが、剣の強さは新撰組内でも一、二を争い、「沖田は猛者の剣、斎藤は無敵の剣」 と呼ばれた。 何事も “面白い” か “つまらない” で判断をする。 いつも沖田と一緒に行動して、近藤や土方を茶化して遊んでいる。 愛刀は鬼神丸。
Galgame · 2 部
幕末 尽忠报国烈士传 -MIBURO-
CV 樱咲千依
ChuSingura46+1 武士の鼓動