クローバー図書館で飼われている猫。 青みがかった黒い体のすべすべのさわり心地は とても気持ちいい。 「ふと気づくとそこにいる」ような、神出鬼没な猫で、 図書館内のあちこちで見かける。 人の言葉を理解しているような行動を 見せることもあり、どこか人間くさい。 ある日、管理人である主人公の元へ古びた鍵を持ってくる。
Galgame · 2 部
クローバー図書館の住人たちⅡ
CV 小堀幸
四叶草图书馆的居民们