主人公のバイト先である喫茶店の娘さん。 実家の喫茶店の手伝いを一所懸命している良い子。 一年ほど前、喫茶店のお使い中に交通事故に遭うが、通りかかった主人公に救われて九死に一生を得る。 そして、ぶっきらぼうながら紳士な主人公に一目惚れをしてしまう。 恥ずかしさもあって冗談めかした 「好き」 という言葉を伝えるが、主人公には本気にされず軽くスルーされている。 「私の本気は、とっても熱いんだから覚悟して」
Galgame · 1 部
恋愛は~れむ ~大好きって言わせて~
CV 北村彩