この人はエーデルラント王国ではなく、ノルドラント王国という国の宰相です。 病気の国王ゼンデン1世に代わって政務を行います。 ゼンデン一世や王女の重責に苛まれるエストリアを支えながら他国からの圧迫を退け続けている凄腕の人。 王女のエストリアが女王になった時のことを考え、エーデルラントとの結びつきを強めようと何度も外交をしています。