【主人公】 幼い頃から痴漢に目覚め、以後その道を極めんと日々腕を磨き、 若くしてその筋では知らぬものがいないほどの存在となる。 「痴漢で食っている」と豪語し、自らの手で落とした獲物を好事家や 金持ちにあてがうことを生業としている。 そのテクニックは冷静かつ大胆、肉体だけではなく精神まで痴漢奴隷として堕とすことを信条としている。