数年前、隣に越してきた美人若妻。 平凡な夫と娘がいる専業主婦。 おっとりとした何でも信じる素直な性格をしている。 童顔気味だが巨乳であり、その身体からは隠しきれない女の匂いが立ち上っている。 涼太がベランダで毎朝行う全裸体操を、顔を赤らめて盗み見していた。 催眠導入機を手に入れた涼太の欲望はエスカレートし、倉橋家乗っ取りを画策するようになる。 「その……ごめんなさい。家に入れるのは、主人がまだ……」