174cm
主人公の幼馴染で、主人公の父が経営するカフェでバイトしながら料理人を目指している。 道に迷い、宿を借りた屋敷では、その腕を買われて食事係を担当することになった。 几帳面な努力家ゆえ、時々は考えすぎて落ち込むことも。 昔から主人公に思いを寄せているが、 本人に伝えたことは一度もない 同じように山で迷子になった幼少時、 主人公の手を放してしまったことを深く悔いている。
Galgame · 1 部
冬桜抄-さくらがたり-
CV 逢坂 良太