特別すぎる篝火のせいで、“篝火の兄” としか周囲から認められず、鬱屈とした日々を送っている。 唯一、篝火が素を出せる相手なのだが、宙にとってはコンプレックスのもと。 そんなある日、好意を持っていた女の子との仲を篝火に壊されたと誤解。 今までの鬱積が爆発し妹を凌辱していく。