主人公たちとは違う学校に通っている少女。 大きな倉が家にあり、悪いことをした時に閉じこめられたことがいまだにトラウマになっている。 子供と大人の中間的な存在で、大人でありたいと望む自分がいつつも、無理に背伸びをすることで、結局はまだ子供でしかないことを逆説的に証明している。 悪気はないが、無邪気な言動で引っ張り回すことがしばしば。
Galgame · 2 部
てのひらを、たいようにAB
2003
てのひらを、たいように
CV 遠野 そよぎ