主人公が帰郷した先の青波町で偶然に出会うお嬢様。 幼なじみである氷上河シアを雇う屋敷の主人でもある。 こう見えて、ちょっと世間知らずで純粋。 同時に思い込みの激しい側面もあり、失敗に失敗を重ねて勝手にテンパってしまうこともしばしば…? 主人公に対しては、何かわだかまりを抱えている様子。 「もう……こっちからお願いしているのだから、そういう謙遜は結構ですっ」
Galgame · 1 部
そらいろメモワール -Precious summer vacation!-
CV み~こ