154cm
路地裏で自分の穿いたパンツを売っている少女。 家が借金まみれでどうにかお金を作ろうとしている。 パンツを穿いては売り、そしてまた穿いては売る姿は滑稽。 「パンツなんか買ってくれなくていいんだからね!」 「貧乏だからって心まで貧しくないんだから!」 と何故かツンデレ気味。 パンツは売るが、処女は非常に大切に思っている。 剛士がパンツなんかよりも手っ取り早く処女を買ってやろうとするが、それはどうしても拒む。 パンツ売り自体も誰かに強制されているようで……