花屋の娘として育てられてきたが、18歳の誕生日にクーデターが起こり、母親代わりのネーネによって、スィーが”最後の王女”であるという真実を告げられる。しかしそのクーデターにより継承はできず、ネーネもクーデターを起した者たちに殺されてしまう。後に託された「ウィルの鍵」を賢者ウーに渡すためラーライラとともに旅立つことになる。
Galgame · 1 部
エクソダスギルティー
CV 堀江由衣