「ナンナ、お兄ちゃんのためなら何でもしまちゅっ!」 人物像 幼光の主神ナンナがヴァーリの調教によって悪に堕ち、従属神となった姿。 未熟な肢体に、快楽と依存の蜜を仕込まれて、淫靡な性質に染まっている。 ヴァーリに対しては泣き虫で甘えん坊だが、稀に反抗期の顔も垣間見せ、ヴァルハラ郊外のスラム街不良グループを掌握するようになる。 悪徳と背徳の快楽を好む、幼き悪童神。
Galgame · 1 部
VenusBlood -RAGNAROK-
CV 西沢広香