直秀に仕える忍者。捨て子だった自分を助けてくれた恩を感じ、直秀のためなら死をも恐れない。彼と共に尋問の一部始終を見守る。幼い頃、捨て子だった暮乃を直秀が助けたのが出会い。そのまままだ幼かった直秀の遊び相手を務めることになった。遊び相手を勤める傍ら、直秀を守るために自ら忍者の修行を行なう。しかし、自己流なので自信がない。そのために○の勉○を始め自らの技をあみ出した。