リヒャルダ
ローゼマインの筆頭側仕えで上級貴族。ユストクスの母。 神官長を「ぼっちゃま」と呼ぶ。 保護者三人組の幼少期を知り、叱り飛ばせる数少ない人物。 ジルヴェスターの頼みを受け、ジルヴェスターの側仕えからローゼマインの筆頭側仕えに就任した。 長く領主一族を勤め上げたその手腕は、貴族の常識を知らないローゼマインにとって非常に頼もしい。
1 部
书虫的下克上~为了成为图书管理员而不择手段~
2015