ネリィール王国の使節団として肩書きを持つ使者であり、たびたびミケルティ王国へ訪問している。招き入れたミケルティ王国の国王は謁見という形式ではなく自室で会談を行っているようで、どんな会話や取引が為されているのか不明である。常に温厚な態度と口調を崩さず、感情は表に出さない。薄っすらとした笑みの裏で何を考えているのかは計り知れない。
Galgame · 1 部
百千の定にかわたれし剋
CV 餅梨 あむ